只今新作を作成中です

現在電子書籍の作成をしていますが、政治系の電子書籍を書くのはほとんど行っていません。やはり書きにくい分野のことを書いてしまうとどうしても改訂版を出すときに非常にめんどくさいので私自身はネットビジネス系の電子書籍を今は書いています。なぜこの方がいいのかといえば効率が非常に良いからです。電子書籍作家として最低限やるべきことはいろいろありますがやはり大事なことは電子書籍を広めるという私自身のミッションがあるからだと思います。

 

 

電子書籍はもはや生活の一部になった

 

 

紙の本の文化がまだまだあると思いますが、世の中はスマホを持っている人が圧倒的に多いので電子書籍を書く人がどんどん増えているということは間違いありません。電子書籍作家になるメリットはやはりブランディング力が上がるということが一番あるでしょう。 Amazon Kindle が日本に来てから5年電子書籍市場もかなり変わってきたことは間違いないと思います。

私自身も電子書籍作家になってから5年になりましたが本当にこの5年というのは苦労したという風に思います。自分自身でもこの苦労を忘れないようにして行きたいと思います

 

 

改訂版を出し続けています

 

 

私自身はこれまで新しいものばかりを出してきたのですが改訂版を出すということは非常に大事なことだというふうに気づかされました。改訂版を出していくということはつまりバージョンアップ版を出していくということですのでどんどんとバージョンアップ版を書いていこうと思います。バージョンアップ元を書けば書くほど面白いものですから自分自身もどんどんと電子書籍が楽しくなるということなのでとにかく色々な電子書籍を書いて行って電子書籍作家としての最低限の仕事をこなしていこうという風に思います。

 

 

電子書籍をネットビジネスで活かす

 

 

電子書籍をネットビジネスで活かすということはこれは非常に大事な話ですけども、まさに色々なビジネスに電子書籍は役に立つと言えるでしょう。私が電子書籍作家として名乗っているのも自分のブランディング力を磨くためにやっているので色々な意味で嫉妬心に駆られた人間がどんどん出てきてもおかしくはないと思いますが、電子書籍がとにかく楽しいですし書けば書くほど面白いものだと思いますのであなたもぜひ参入してみてください

完璧な電子書籍を作るな

こんにちは植田雅俊です。

電子書籍を完璧なものにするということは大変なものですが、私は最初から完璧な電子
書籍を求めていません。

それは完璧な電子書籍など書けないからです。あなたは電子書籍を書けますか?

おそらく多くの人は書けないと言うでしょう。しかし現実はそれがあたりまえではない
のかと思います。

 

キンドルが求めるもの

 

アマゾンキンドルが求めるものは品性あるものだと思いますが私は確かにそうだとおもい
ます。紙の書籍と電子書籍は文化も違えば何もかもが違うのです。しかし多くの人はその
違いを気づいていません。

だからこそキンドルが求めるものに気づくべきではないでしょうか。個人的にはいろいろな
電子書籍を書いてきましたが、キンドルはルールさえ守れば誰でも出版できるのです。
勘違いしている人も多いですが完璧な電子書籍はあとから付け加えていけばいいのです。

 

紙の文化ではない

 

多くの人は紙の文化の踏襲だと思っていますが、電子書籍は全く違います。私は基本的には
電子書籍はまず紙とは違いますよとYouTubeでもいいましたよね。

 

 

電子書籍は本にあらずというようにまさにアマゾンキンドル本は電子書籍であり
ウェブサイトなのです。ですから全く紙の本の文化と違う電子書籍では話が違う
のです。ですから紙の本のように完璧なものはいらないと思います。

誰からも批判されてもあなたは完璧を目指して1つのことを集中すればいいので
はないかと思います。ぜひ頑張ってください。